ワクチン接種は本当に必要なのか?

インフルエンザが猛威を振るっています。手洗いやうがいをしましょう!と言った情報があちこちで流れています。

 

「インフルエンザワクチン打った?」というのが、去年の秋くらいからの合言葉のようになっています。

皆さんは打たれましたか?

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私は打っていません。今まで、インフルエンザにかかったことがないのと、かかった人の看病をしていても大丈夫だったからかもしれません。

それと、予防接種を打ったのに罹った~と言った声をよく聞くからかもしれません。それなら打たなくてもいいかって感じですね。

 

最近、インフルエンザワクチンは効果がないという情報が、たくさん出てきています。打ってはいけない!危険!とまで書かれているサイトもあります。

http://www.nacure.com/blog/?p=603

 にも書かせていただいていますが、効果がないだけでなく、ワクチンに含まれている成分に問題があるとも言われています。

 

その問題の成分の一つがチメロサール

殺菌作用のある水銀化合物で、ワクチンに保存剤としてよく添加されています。

アメリカ合衆国にいて、Bernardというアメリカの心理学者が自閉症の増加を水銀と関連づけて説明しました。十数年の間に、アメリカ合衆国では乳幼児に対する予防接種による水銀の暴露が増加することで自閉症となる者が増えていると考えられています。

現在では、チメロサールの量も減らされてはいるようですが、何種類もの予防接種を行えば、それだけ体内に入ってくる量は増えると思います。

 

幼児の時に打つワクチンの種類も増えているそうです。また、妊婦さんへのワクチンなど若い人へのワクチンは、将来の子供への影響も心配します。

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何かがあっても、因果関係がわからないといった処理をされることがほとんどです。あの子宮頸がんで副作用を起こした女子高生も、因果関係はないとされています。

 

自分に本当に必要かどうかは、情報を鵜呑みにするのではなく、やはり自分で色々と調べることが大切だと思います。

自分の感覚を大切にし、必要なのか必要でないのか、正しいのか間違っているのかを、自分自身が敏感に感じ取ることが重要な時代になってきているように感じます。

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