女性用 クラミジア+淋病 セルフチェック
▼詳細
(クラミジア・トラコマティスPCR法)
クラミジアの症状には、おりものの増量や腹痛などがありますが、症状の無い場合もあります。
ただ、症状がないからと言って放置しておくと、病原体が卵管に住み着いた場合は、不妊症になることもあり、危険です。
また、時々腹膜炎を起こすこともあるので注意が必要です。自然に治ることはない病気ですから、一度チェックすることをおすすめします。
(淋病(ナイセリア・ゴノレアー)PCR法)
淋病検査とはSTDの一種で、ほとんどが性交渉によっての直接感染ですが、淋病の付着したものからも感染する場合もあります(母子感染あり)。
潜伏期間は、女性の場合、自覚症状が無い場合も多いので注意が必要です。
発症すると、黄色いおりものが増え、外陰炎ではかゆみを伴います。
尿道感染では、尿道口の赤腫、排尿時に激しい痛みを伴い、黄色い膿が出ます。
陽性の場合は、専門医療機関で治療を受けて下さい。また、パートナーの検査もおすすめします。
ご注意!!
ご注文に際して、お客様の生年月日が必要ですので、注文フォームの生年月日欄には必ず正しくご入力ください